CSI:マイアミシーズン7第12話「悪夢の断片」
あらすじ
全身に血だらけの男が街中をさまよっているところを警察に保護された。男は記憶を失っており、名前すら思い出せない。目撃情報もあやふやで、どこからさまよっていたのかもわからない。
シャツに付着した血液のDNAからは男自身のものではなく、金融アドヴァイザーとその家族のものと判明され、ホレイショたちがその金融アドヴァイザーの自宅へ向かうのだが、そこにいたのは勝手に家に入ってくつろいでいた配達人だった。
配達人から、家族3人で大荷物を車に積んで、今朝早々に家を出て行くのを見たというのだが…。
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