書籍・雑誌

2010年5月 2日 (日)

月刊ザハイビジョン6月号「海ドラ1000人アンケート」から





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只今発売中の「月刊ザハイビジョン」6月号の特集、「この海外ドラマがスゴい2010」から、ある条件を満たした海外ドラマファン1000人が、今まで見たドラマで最も泣けた作品など、11のテーマの質問に回答した内容からピックアップ。

気になるあの人は何位にランクインされているか?
それでは続きをクリック。

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2009年12月11日 (金)

角川文庫版「CSI:NY 焼けつく血」が12月25日発売

CSI:NYオリジナル書き下ろし小説第2弾「焼けつく血」(原題 Blood on the Sun)が、12月25日角川書店から発売決定。

http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=200808000520

物語は、クイーンズの閑静な住宅街で夫妻が殺害され、12歳の息子が誘拐される事件が発生し、マックとダニーが捜査を始める。一方、ステラとエイデンはブルックリンで起きた連続殺人事件を追うという形式。

エイデンが出ているところから、シーズン1の設定だろう。
どんな形で翻訳されているのか、気になるところです。

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2009年9月 8日 (火)

CSI:Intern at Your Own Risk

アメリカなどで日本のコミックを定着させ、人種や国境を超えた作家を発掘しているTOKYOPOP社からこんなものを出版するとか。

日本人高校生インターンがラスベガス市警CSIの研修中に殺人事件が発生し、巻き込まれていく話になっているらしい。

http://www.tokyopop.co.jp/product/2735/CSIInternatYourOwnRisk/1

ついでに予告編(?)の動画も貼り付けます。


そういえば…

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2009年7月14日 (火)

週刊CSI DVDコレクション23号にマイアミ登場

今日発売のデアゴスティーニ社の「週刊CSI DVDコレクション」第23号はマイアミのパイロット版ともいえる「ベガス―マイアミ合同捜査」が収録されてますね。

まだ若いホレイショやまだかわいさが残るカリーや無精ひげではないスピードルなどといわゆるマイアミの紹介編ですね。

本誌ではホレイショたちのことは文字だけしか紹介されてませんが(あくまでもベガスのですから)、キャサリンとホレイショとの相性がピッタリ。
そういえば…。

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2009年4月27日 (月)

月刊ザハイビジョン6月号の特集記事

コンビニで月刊ザハイビジョン6月号を買いました。
今月号の特集は「決定!洋ドラ好き1000人が選ぶ 最高の海外ドラマ」です。

これはアイブリッジというリサーチ会社の協力を得て、全国からある条件を満たした15歳以上の男女1000人を対象に実施したアンケートを基にしています。

その中から上位3位までを取り上げてみます。

まずはオールタイム・ベストBEST20から。

第1位 24-TWENTY FOUR-
第2位 ER 緊急救命室
第3位 CSI:科学捜査班

ちなみにマイアミは14位にランキングされてます。

次に今一番面白いBEST 20から。

第1位 24-TWENTY FOUR-
第2位 CSI:科学捜査班
第3位 LOST

ちなみにマイアミは8位、NYは11位にランキングされてます。

続いては好きなキャラクターBEST 15 in 日本から。

第1位 ジャック(24-TWENTY FOUR-)
第2位 ホレイショ(マイアミ)
第3位 マイケル(プリズン・ブレイク)

ちなみにグリッソムは10位にランキングされてますが、ザハイビジョンで注目されたキャラは、ナイトライダーのナイト2000/K.I.T.T.なんだそうです。

それに対してアメリカ人100人を対象にしたランキングによりますと、オールタイム・ベスト10では、

第1位 となりのサインフェルド
第2位 アイ・ラブ・ルーシー
第3位 新スタートレック、SEX AND THE CITY 24-TWENTY FOUR-
第6位 Cheers(原題)、ツイン・ピークス
第8位 フレンズ、X・ファイル
第10位 バフィー~恋する十字架~

今一番面白い作品BEST 10では、

第1位 Dr.HOUSE
第2位 バトルスター・ギャラクティカ、24-TWENTY FOUR-
、HOROES/ヒーローズ
第5位 The Office、30 ROCK(原題)
第7位 CSI:科学捜査班
第8位 ゴシップ・ガール
第9位 How I Met Your Mother(原題)
第10位 LOST

他にアメリカ人対象に選んだ好きなTV男優と女優BEST 5も紹介されてますが、残念ながらCSIシリーズ関連では該当者なし。

興味深いところは、男女別の支持率も発表されたところですね。

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2009年3月24日 (火)

アメリカンドラマ王国

コンビニで、「アメリカンドラマ王国」という雑誌をGETしました。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/3561126

男性向けのストリート系雑誌の増刊号だけとあって、男性視点で紹介するというコンセプトが新鮮でした。

ただ、WOWOWの宣伝色が強く、特にデーブ&麻里の海外ドラマNAVIから見た海外ドラマのランキングがWOWOW寄りなのが残念でならない。

女性読者狙いなのか、海外ドラマキャラ占いもいらないのでは。

おまけにあのライブドアの堀江元社長のコメントも痛々しい。

興味深かったのは、アメリカのドラマの刑事ドラマキャラで形成したドリームチーム。
これだけの構成だったら、無敵かもね

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2009年1月10日 (土)

デアゴスティーニ社が週刊CSIマガジンを創刊

公式サイトから拾ったネタ。

海外ドラマや映画の解説本とDVDを販売しているデアゴスティーニ社がCSIの解説本とDVDをセットになった「週刊CSIマガジン」が2月3日に創刊されるそうで。

http://www.de-club.net/csi/

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